ハワイ大学入学!!

Resized1954 時が経つのは、早いもので私がカリフォルニア州で学生だったころ、大変お世話になった先輩の長女が何とハワイ大学の海洋学部に入学いたしました。

先輩は、カリフォルニア州のベンチュラカウンティーにずーーとすんでいましたが10年か前ハワイに1年ほど住んだことがあります。

そのときまだ6歳くらいで下の長男が生まれる前からこの長女を知っています。しっかりしたぐずらない珍しい子でしたがすっかり大人になって帰ってきました。私達夫婦には子供がいないので子供みたいなものです。 

彼女が大学の寮に入ると言うので、荷物もち夫婦で行ってきました。 大学にいくとかつて劣等性だった私も何かとても懐かしい匂いがしました。

おもわず学生時代を思い出しました。いい思い出だけ。

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勝者の条件。

ちょっと前にインターネット上で見付けた勝者と敗者の比較。お気に入りなので皆様にも再度ご披露させていただきます。

もう皆さん見たと思いますけど…このオフィスにいるP君は、「そういうことに全く興味ないんでぇ~」って嫌そうな顔をしていました。

私は結構、敗者色があるので気をつけて改善していきたいと思います。

1,勝者は間違ったときには「私が間違っていた」と言う。

  敗者は「私のせいではない」と言う。

2,勝者は勝因は「運が良かった」と言う。例え運ではなかったとしても。

  敗者は敗因を「運が悪かった」と言う。でも、運が原因ではない。

3,勝者は敗者よりも勤勉に働く。しかも時間は敗者より多い。

  敗者はいつでも忙しい。文句を言うのに忙しい。

4,勝者は問題を真っ直ぐ通り抜ける。

  敗者は問題の周りをグルグル回る。

5,勝者は償いによって謝意を示す。

  敗者は謝罪をするが同じ間違いを繰り返す。

6,勝者は戦うべきところと妥協すべきところを心得ている。

  敗者は妥協すべきでないところで妥協し、戦う価値がない所で戦う。

7,勝者は「自分はまだまだです」と言う。

  敗者は自分より劣るものを見下す。

8,勝者は自分より勝るものに敬意を払い学び取ろうとする。

  敗者は自分より勝るものを不快に思い、アラ捜しをする。

9,勝者は職務に誇りを持っている。

  敗者は「雇われているだけです」と言う。

10,勝者は「もっと良い方法があるはずだ」と言う。

  敗者は「何故変える必要があるんだ?今までうまくいっていたじゃない

と言う。    

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ハワイが好きな理由。

何年かぶりに妹とその友達がハワイにまいりました。妹といっても女房の妹なのですが、大台を迎えようとしているのに(もう迎えていたっけ??)結婚しません。 

友達が言うには、もてるのにその気がないということらしいのです。お世辞を差し引いたとしても、もてないようには見えません。

ハワイに来たいというようなことを言ってきました。

よくよく聞くと、義母との2人暮らしでストレスが溜まっているみたいです。家を出たいのです。

そういえば、私も20歳のときにアメリカに来ましたが、留学という理由ではありましたが、親の管轄から抜け出したいという気持ちもたぶんに、あったと思います。

独立心の芽生えが自然に起これば、留学等の理由で身近なハワイに来たいという人も多くいるはずです。

もう私も女房もいい年です。その親はもっといい年なので、色々考えなければいけない現実が近づいているのですね、

皆さんもそんな事ってありますよね?

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ハワイにもイジメはあるんでしょ?

日本のイジメや自殺、親殺し、子殺し事件、凄く多く感じますね。何か、日本は特にこの手の事件が確率的に多いような…統計を見たわけでもありませんが、ニュースを見た感覚的にそう思います。

これって良くないですよね、どうしてなんでしょう?

イジメはハワイにもあると知人は言っています。でも直ぐに警察が来て逮捕されたりするようです。要するに喧嘩や恐喝でも警察が介入したりするみたいですね、日本で言うイジメのような陰湿さはないようです。

ナンなんでしょう?これって。kaiketsu

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ハワイから望む新総理。

海外に住む多くの日本人のうちの1人である私の望む日本の新総理大臣。

日本経済が今後も発展するべき長期的視野を持っている方。

海外に出て日本を外から見た事のある方。

地球全体の問題である環境問題に対し、諸外国を相手にリーダーシップのとれる方。いや日本がリーダーでなくともこの問題解決に積極的に参加し他国を説得できる無私の精神を持ったサムライ。

以上

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サービス業は。「まごころ」「親切」。

当社(Kuub Cosemtics=キューブ コスメティックスと読みます。勝手な造語なので気にしないで下さいね。)のミッションは、心のこもった(真心)サービスです。このことは非常に良く聞きますが、それをどう理解するかが大切です。親切、この言葉もよく聞いたり見たりいたしますが、その言葉をどう理解し行動にあらわすかが大切だと思います。

サービス業はこれが基本ですが、ヤッパリ常に気にかけていないとむずかしい物です。

自分が親切と思ってしたことでもそれが、お客様に喜んでいただけるとは限りませんよね、「ありがた迷惑」なんていう言葉があるくらいですから。だから100%完璧はありえないとも思うのですが、それを目指していなければ、マイナスになっていくと思います。

相手(お客様)にとって何が一番喜ばれるか、を真剣に考えている人(会社)は、サービス業に向いていると思います。自分が嬉しいと思うことでも人によっては、迷惑と感じるかもしれません。

マニュアルでは、応用編がないのです。そこで大切なのが「企業は人ナリ」の人材です。サービス業は地道な小さな親切の積み重ね。信頼を得るには時間がかかり、失うのはアット言う間です。

当社も12年このエステ、ロミロミや各種マッサージ、ネイルケア、化粧品販売をさせていただいておりますが、地道な仕事です。

お客様の喜ぶ姿をみて、幸せに感じる事が出来る人、又そのようにしたい人が、この仕事に向いているのです。

私達のお仕事は、お客様のストレスを出来るだけ軽減できたりお肌にハリが取り戻せたりする事が出来る仕事、すなわち幸せを売る商売です。その事を真剣に考えるからプロなのです。

決して驕っては、いけないと思います。その考えを共有できる人が増えれば増えるほど、会社はのびていくのでしょう。

生活していく事は大変です、収入が増えるからとこの仕事を選ぶ人も多くいます。この考えは絶対に間違っていません。 素晴らしいエステシャンやマッサージセラピスト、ネイリストになれば収入は増えるだろうし、長く続けられます。

素晴らしいプロになるため=収入が増えるためには、日々の勉強、努力とサービスのあり方を真摯に受け止め理解していかなければならないということだと思います。

こんな私の意見に同調してくださる人に…どうぞ当社に来て下さい。(あれ人員募集か~。)

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台風は去って…ハワイの最近。

Resize0362 台風が来るとかでここ2~3日、騒がしかった。全米のニュースでもハワイ島での住民がミネラルウォーターを買いだめする様子などが流れたようで、LAの友人が心配して電話をしてきてくれたりしました。

結局大した影響もないまま終わりました。オアフでは大して騒いでいませんでしたが、臆病者の私は、めったに思い起こさない「備えあれば憂いなし」の言葉を思い起こし、ミネラルウォーターと缶詰を買い込みました。缶詰は今日の朝のオカズで出ていました。

私共の商売的には、ハワイ島に飛行機が飛ばない日が1日あり、ハワイ島に飛ぶはずだったお客様が何組か流れてご来店いただきました。雨が降ると海にいけないので、私達の仕事は、+アルファーが出るようです。

今日からお天気でハワイらしくなりました。それにしても日本の40度以上の気候は、ヨロシクないですね。 テレビでは、フェーン現象とかいっていましたが、地球の温暖化と思わざるえません。

地球が汗をかいている、早くどうにかしなければいけません。どうしたらよいか私にはわかりませんが…。

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レストラン「つくねや」inハワイ

Resize0420 ホノルルのハワイ大学入り口近くにあるレストラン「つくねや」名前の通りつくねが有名で、数多くつくねの種類がございます。以前、まだオープンしたてのころに、ここでご紹介したと思います。最近又行ってまいりました。

洒落た居酒屋風建物が、ハワイにあまりない感じで素敵ですね。

Resize0421 Resize0422 毎年来る知り合いの家族と一緒に行きました。一緒にかっこいいウェイターさんとハイポーズ。本日のスペシャルメニュー右にある数字がお値段です。

それでは早速今日のメニューのご紹介。

Resize0423 ピリ辛きゅーり$5。

さくさくポテトResize0424 $6とプリプリえびの湯葉まき$?。

Resize0425 豆腐の味噌田楽。  Resize0426 春巻き。 Resize0427 チキンだしのラーメン。

Resize0428 シツマブシ(鰻)。ご存知のように3度楽しめます。まずそのまま食べるー漬物やのりなどを混ぜて食べるー最後に出汁をかけてお茶漬け風にして食べる。

Resize0430 蕨もち。(うみゃ~じゃにゃいか!!)=馬鹿うまです。

ここ「つくねや」さんは、名古屋では有名だそうです。納得。

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ハワイ島のロミロミ日記作成中。

当社のマサミさん(と言っても私の女房ですが。)が

ハワイ島のアンティマーガレットのロミロミスクールに4週間合宿で行った事は、以前にお伝えいたしましたが、

彼女の日記は私の机の上でまだ眠っています。

この間ここにこのスクールの記事をちょっと書いただけでhttp://kuubcosmetics.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_2618.html 日本の方から数名からメールを頂ました。日本からこのスクールに行く予定だとか。

このスクールに行く日本の方は多いようですが、行くまでの情報が少ないため(女房も彼女のクラスメートもそうでしたが)不安になります。そういうわけで、色々な質問をいただけるわけなのですが、

そういう方々いわば、仲間の人達に「マサミのハワイ島ロミロミ日記」を早く打ち込んで完成させますので乞うご期待!!

私が打ち込みますが、実際の体験なので参考になると思いますよ。

彼女のクラスメート「Ayaちゃん」がもう直ぐホノルルに再上陸するので又ハワイ島の話で盛り上がる事でしょう。クラスメートはいいものです。

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笑えるカップル(愛らしいカップル。)

ちょっと前の出来事です…私の友人とその彼女に車に乗せてもらいゴルフに行きました。ゴルフも終わりホノルルまで戻り2組のカップルと私で焼肉やさんで食事をしました。5名のうち3名はお酒がすきでビールを結構飲んでいました。

私が乗せてもらったS君(40台後半)が一番飲んでいましたが、いつもの事で楽しく話していました。彼は大変やさしい、いい奴なんですが、少年のまま40数年たってしまったので、言わなくて良い事をつい言ってしまいます。

彼の彼女は彼より10歳位下です。その彼女は彼を愛しているのですがこの「酔って失言」=知り合いの気持ちを傷つける、パターンがどうしても許せません。このときも失言をして、本人はさほど悪いと思っていないし、言われた本人もさほど気に留めている様子は、なかったのですが…

帰りの車の中でこの話になり、彼女からキツーイ愛の裏拳が彼の顔面を捉えました。イタイイタイと叫ぶ彼の顔は嬉しいそうに見えました。色々ある愛の形。

次の日にS君に電話すると、「口の中が切れたよ」と嬉しそうに話していました。サムライはどこに行った。戦後教育はこれでよかったのだろうか?なんちゃって。実は凄く仲のよいお二人でした。ジャンジャン。

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天才 三島由紀夫。

ユーチューブ(youtube)を何気なく見ていたら、三島由紀夫事件http://www.youtube.com/watch?v=QrTxNFcmMyEにたどり着きました。私が未だ少年に近いころに、起きた事件で非常に衝撃的だったので記憶に鮮明に残っていましたが、そのころは、何で?という事で自分のなかで整理が出来ないまま流したのを覚えています。しかしその後、あの衝撃的事件故に彼に興味を持ちました(人間そんなものでしょう)。

ノーベル賞確実といわれていた天才作家は、そのような事に興味を示さず、生への倦怠感と41~2才で発言し、武士道を愛し、サムライとして腹切りは自殺とは違う勝ちになりえるといっている演説もここには、出展されていました。 でも私が今日取り上げたのは、難しい彼の思想の事ではなくYoutubeの中で彼が英語でインタビューを受けて堂々と答えているその英語力に天才 三島由紀夫を再認識したからです。http://www.youtube.com/watch?v=DPAZQ6mhRcU

このように堂々と、アメリカ人でさえ難しいような言葉を並べて平然と答えている作家を他に見た事がありません(私の狭い見識の中では、)。やっぱ三島由紀夫は、天才だった!!かっこいいじゃん。

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ハワイ島っていいな~。

Resize0263 Resize0273 Resize0290 Resize0298 月曜日は、当社のマサミが約1ヶ月間のアンティーマーガレット、ロミロミスクール合宿の卒業式で私、保護者としていってまいりました。

海の目の前にあるビーチハウスに到着したのが10時半くらいでしたが、2人の生徒は卒業式の準備で忙しそうでした。私はそこにいた犬と海を見ながらユックリとすごしていました。

海の波の音、鳥の声、風が木々を揺らす音しか聞こえません。何て平穏な時間なんでしょう。そこにただ座って犬を撫でながら海を眺めているだけでも時間がユックリ過ぎていき自然に癒されていく事がわかりました。こういう環境にいれば誰しも心穏やかに、ハワイの人達が大切にしてきた文化や歴史、習慣を理解する事が出来るのでしょう。

彼女たち2人の生徒は、90歳を越えたアンティマーガレットにも会う事が出来、スクール始まって以来の少数で授業を受ける事ができて本当に幸運でしたね。このスクールの大切なところは、マッサージのテクニックだけではなく、自然を体験し、ハワイの文化を体験できるところです。

それがなければロミロミは、体得できないとアンティーさんの長女でありスクールの先生でもあるナリィタさんは言っていました。納得です。

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ロミロミは、技術よりも精神。

ハワイのロミロミマッサージはハワイ島のアンティマーガレット(Aunty Margaret Machado)先生が創り出したマッサージ手法で有名ですが、今ここキューブのマサミさんが授業をうけに1月弱合宿しています。先生は既に引退していますが、その娘さんが志を受け継いでおられます。

電話で聞くと、やはり先生は看護婦だった事もあり筋肉のことは熟知しているもののそれよりももっと大切な事は、神に祈りをささげ愛情深くマッサージをする事だそうです。先生は現役のときからお金関係なしに、誰隔てなく人を助ける慈悲深い人です。その心が一番大切だというわけです。実際、引退後も昔体を直してもらった人が無償でお手伝いをしているのです。ある意味マザーテレサのような方です。

決して強いマッサージでコリを採るのではなく優しく触られていて寝てしまうのに、終わったときは眠気はなくスッキリしているそうです。マサミさんも不思議だといっていますが、その真髄が精神的なものだということは、気がつき始めているようです。

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裏…大型連休。

大型連休とかクリスマス、お正月、何故かわくわくする時期ですがその反対(裏)は、いつもその時期お客様を心待ちにして仕事をしている私たちや世界各地の観光地の方たちです。日本のお休みがかきいれどきです。そしてもう一つの裏が、連休でもどこにも出かけないでちょっとメランコリーになっている(もちろん私も経験豊富です。)人達ですね。

そんな人に私から送るたぶん薄っぺらだけど心のこもった言葉…人生はさほど短くはない人が楽しんでいるときに裏に回る経験は、大切だと思います。人のいろいろな感情が理解できるようになるからです。昔の人は言いました、大器晩成と、なぜなら色々な楽しい経験、つらい経験、悲しい思い、疎外感、孤独感を全て味わったあとで大きな人間になり本当の意味で成功するからだと私は思っています。若いうちに孤独を味わいましょう。

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日本が誇る武士道文化。

先日、ビデオを借りて見た4/19日放送分の奇跡体験アンビリバボーの「戦場のラストサムライ」をみて小生、大変感動いたしました。日本人が忘れかけている心、何て素晴らしい!!日本男子のみならず多くの人に見ていただきたい。男はもちろん女性にも。工藤少尉を、尊敬せずにはいられません。

彼は戦時海戦中に、日本軍によって沈没させられ、海の上で助けを求めえて漂流していた敵国イギリス軍兵士440名を全て救ったのです。自分たちの戦艦には220名の船員しかいないのに全員で助け少ない水を分け与え、なお疑心的なイギリス兵に対し、司令官たちを呼んでその前に立ちこのように述べたのです。"You have fought bravely. Now you are the guests of the Imperial Japanese Navy."=「 諸官は勇敢に戦われた。諸官は日本海軍の名誉あるゲストである」。

なんと崇高な人柄か、そして戦後彼は家族にさえ一切その事を語る事がないままなくなったのです。なぜこの物語が取り上げられたかというと、助けられた英兵で今は80代後半の方が、日本にこれを伝えに来たためです。

そしてこの番組の最後に、「工藤さんは自らのことを何も語らずに亡くなったが、生前、一度だけイギリス兵について話したことがあるという。彼がいつも持っている黒いバッグがボロボロだったため、姪が「なぜ新しいのに替えないの?」と聞いたところ、「イギリス兵にもらった大切なバッグなんだ」と語ったという。」

昔の日本人は、かっこよかった。この話30歳のここの男性スタッフも感動していた、という事は今でも誰もが感動できる事=武士道は生きているのではないでしょうか。他国の人達を中傷したり言いたい事を言う事が男らしいように思っている世の中で本当の男らしさを伝えていると思います。http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/366/p366_3.html

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